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べあとるず

Author:べあとるず
寛容だが優柔不断のO型。優しさもキレやすい兎年。好奇心と臆病が交錯する魚座。


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精神科との連携についてと題して

恵愛会柳井病院 今元弘子看護師長にお願いしています。

7月8日15時〜
白寿苑居宅事業所会議室にて

どうぞ ご参加を
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本日は白寿苑にて車いすの展示研修会でした。
4台、それぞれ機能の異なるものを各自に触って、使ってみてもらって、・・・・・

小回りの利く6輪車や自動ストッパーなど説明を聞いただけではなく、
使ってみて「わかる」というものです。
体験した人が必ず「はあはあ」と頷く、あの時が最も研修なのですね。


Image2.jpg
ついでに持ってきた乗馬マシンも大好評!!



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新型インフルエンザ情報 対応について 萩市・山口県庁の情報 / 松井康博

萩市の対応について掲載されています。
詳しくは、それぞれのホームページをご参照ください。

萩市公式ホームページの情報です。

新型インフルエンザ情報(6月3日00時更新)
6月2日萩市で新型インフルエンザA(H1N1)の感染者が確認されました。
正確な情報を収集し、健康管理に注意の上で冷静な対応をお願いいたします。現時点では、萩市の公立小中学校の休校や保育園の休園はありません。また、行事やイベントの自粛要請もありません。市役所業務も通常通りです。

過剰な対応は避け、感染予防(手洗い・うがい・咳エチケット)の励行しましょう。
新型インフルエンザが疑われる場合は、直接医療機関を受診せず、必ず発熱相談センター(萩健康福祉センター 0838-25-2663 )に電話して指示を受けてください。


山口県公式ホームページの情報です

山口県の新型インフルエンザに関する情報
山口県新型インフルエンザ危機管理対策本部からのお知らせです。
県知事から県民の皆様への緊急メッセージ

本日、6月2日、山口県内において県内初めての新型インフルエンザの患者の発生を確認しました。

県としては、感染の拡大を防止するために、万全の対策を講じてまいりますので、県民の皆様には、正確な情報に基づいて冷静に行動していただくようお願いします。

平成21年6月2日

山口県新型インフルエンザ危機管理対策本部
本部長 山口県知事 二井 関成

県民の皆様へのお願い
県民の皆様は、次のことに気をつけてください。

(1)まず、最新の正しい情報に基づいて冷静に対応することをお願いします。
(2)今回の新型インフルエンザは季節性のインフルエンザに近い症状であり、タミフルなどの治療薬も有効です。県の備蓄も充分ありますので、冷静に対応してください。
(3)手洗い、うがいや咳エチケットなど日頃からのインフルエンザ感染予防策を行ってください。
(4)発熱があり、せき、のどの痛みなどインフルエンザを疑わせる症状が出た場合には、医療機関を直接受診しないで、まず各保健所に設置してある発熱相談センターに電話で相談してください。相談の上、適切な医療機関をご案内しますので、その指示に従ってください。

なお、発熱外来(専用外来医療機関)への紹介は各保健所から行いますので、感染が広がらないようにするためにも、絶対に直接医療機関には行かないようにお願いします。

相談窓口

新型インフルエンザ等に関してお尋ねになりたい方へ
相談窓口を設置しました。

電話番号083-933-2956(山口県健康増進課)

相談時間毎日9時〜21時

発熱相談センター

新型インフルエンザが疑われる症状のある方へ
発熱相談センターを各保健所に設置しました。
新型インフルエンザが疑われる症状がある方は、直接医療機関を受診される前に、まず発熱相談センターにお電話ください。

発熱相談センター
電話番号
岩国健康福祉センター(岩国環境保健所)0827-29-1521
柳井健康福祉センター(柳井環境保健所)0820-22-3631
周南健康福祉センター(周南環境保健所)0834-33-6423
防府健康福祉センター(防府環境保健所)0835-22-3740
山口健康福祉センター(山口環境保健所)083-934-2533
宇部健康福祉センター(宇部環境保健所)0836-31-3200
長門健康福祉センター(長門環境保健所)0837-22-2811
萩健康福祉センター(萩環境保健所)0838-25-2663
下関市立下関保健所083-231-1530


なお、
山口県介護支援専門員ホームページcastGXに情報元のリンク先を掲示していますので参考にしてください。
会議室→トピックス→新型インフルエンザ関連 に情報掲載しています。

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お待たせいたしました。
6月研修会のご案内です。

場所 白寿苑 ホール
時間 6月10日 15時より 1時間程度
内容 車いすのあれこれ
    以下 写真をご覧ください。 (写真をクリックして、拡大してみてください)


 スキット
たちどまり
幅広
アシスト


以上
新機種ですが、実際に使われて評判の良いものばかりの展示会になります。
ぜひ 実際にさわってみて、また多くの人の声を聞いてみることも参考になると思います。
どうぞ おいでください。
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マスク不足の中、手作りマスクに注目
 新型インフルエンザ感染拡大で深刻なマスク不足が生じている中、さまざまな材料を使った「自作マスク」が注目されている。新潟県の病院や兵庫県の一部自治体などではホームページを通じ、写真入りでマスクの作り方を解説。ネット上でも個人が、手作りマスク製作法の情報交換を活発化させる動きが出ている。感染を防ぐ効果は低いと思われるが、唾液(だえき)飛沫(ひまつ)の拡散抑止や「品切れパニック」の鎮静効果が期待されているようだ。

 新潟県小千谷市の片貝医院(内科、小児科、皮膚科)では5月17日、同医院の公式サイト上に「ペーパータオルでマスク作り」というコーナーを公開した。ペーパータオルと輪ゴム2個、ホチキスを用意。ペーパータオルを折りたたんで蛇腹状にし、両端に輪ゴムをホチキスで留める作成法が、写真付きで細かく紹介されている。

 同医院の根本忠院長によると、同コーナーを公開後、感染者が発生している地域の医療機関、病院から「助かりました」というお礼のメールが相次ぐなど、大きな反響があるという。市民がマスクを求めて病院にまで殺到し、医療業務に支障が出る“パニック状態”が各地の病院で起きていたが、そういった病院が片貝医院の「マスク自作法」サイトに書かれた内容を市民に教えることで、パニック状態を抑え、本来の医療業務を取り戻せた例がいくつもあったという。

 同医院では、この自作マスクの性能について「装着によりせきや飛沫を周囲に飛ばすことを抑止します。N95マスクのような、付けた人がウイルスを吸入しなくなるほどの効果はありません」と説明し、過信に注意するよう断っている。その上で、根本院長は「手作りマスクは、周囲への飛沫を防ぐ効果があるほか、(作成法紹介は)感染者が多い地域における病院の機能を正常化するために、微力ながら役立っているかと思っている」と話した。

 また、感染者1人が出た兵庫県たつの市では、公式サイトに約10日前から「家庭でできる簡易マスク」というコーナーを開設。同市消防本部が考えた、ガーゼ1枚、ティッシュ1枚、輪ゴム2個を使った「自作マスク」の作り方を写真付きで紹介している。同市担当者は紹介について「多くの人が自身で自己防衛を真剣に考えてほしい、という意味もある」と説明している。

 マスクを求める客が殺到し、各地で品切れ店が続出する「マスクパニック」が起きている。個人レベルでも最近、ネット上のブログや掲示板などで「自作マスク」の材料や作り方などの情報交換が活発化している。根本院長は「マスク不足でいたずらにパニックになることなく、冷静に対処してほしい。自作マスクの作り方が広まることが、パニック抑制につながる、1つのいい方法になればと思っている」と話した。

 [2009年5月25日9時16分 紙面から]ソーシャルブックマーク
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